育児のおすすめグッズ!パパが選ぶおすすめ育児アイテム5選!

スポンサーリンク

全国のパパさん、育児してますか?
今回は2児の父親である私が、育児をしていて心の底から買ってよかった!と言えるアイテムをご紹介します。
パパ目線なので、ママさんはもしかしたら「えっ!?」て思うところもあるかもしれませんがご容赦ください。

対象年齢とまではいきませんが、だいたい0才~3才ぐらいまでがメインで使うようなアイテムです。
では、いきますぞ!

パパが選ぶおすすめ育児アイテム!

おすすめグッズ第5位

・ベビーモニター

育児中は家事も同時にこなさなければいけません。
目が届くところならいいのですが、どうしても隣の部屋に移動したりキッチンでご飯の準備をしたりしなければいけません。
そんな時はこれを使うと便利です。

赤ちゃんが泣いたりすると機械を通して声や映像が分かるので、離れていても安心。
特に、カメラ付きのデジタルタイプがおすすめ。
一部のベビーモニターではスマホと連動できるので、その観点で選んでもいいでしょう。
映像を見たい人はカメラ付き、音のみで問題なければカメラ無し、といったところでしょうか。

ウチでは、子どもとカミさんが別の部屋で寝ているときに、おむつ交換お願い!とモニター越しによく依頼されてました(笑)
これで、奥様のストレスが軽減され、パパさんの株も上がること間違いなしです。

ちなみにAmazonのベストセラー1位はこちらの商品。安い!

おすすめグッズ第4位

・ウォーターサーバー

当時は関東に住んでいたので、水道水が気になって子ども用に購入。
完母の場合でも湯冷ましにも使えますし、離乳食にも◎
お湯の蛇口のみチャイルドロックがあるなど、各会社違うので要確認です。
お湯を沸かす手間が省けるので、ミルク作りには最適でした。

費用についてはキャンペーンなどもあるので各社横一列だと思っています。
会社によっては、サーバー本体が無料だったり、月に最低でもボトルを2個頼まないといけない決まりがあったり様々です。
購入時のキャンペーンなどもあるので、各会社のホームページを見てご自身の生活スタイルに合う会社を選ぶといいでしょう。

また、美味しいお酒などにも使えます。
私はお酒を飲みませんが、同僚はお酒に使う水をウォーターサーバーの水を使用し、格段とお酒が美味しくなったそうです(笑)
ちなみにウチは「クリクラ」を使用してました。

おすすめグッズ第3位

・明治ほほえみらくらくキューブ

育児ではスピードも大事です。
この商品はキューブタイプのミルクになっています。
1個に必要なお湯の量が決まっているため、苦手なパパでもすぐにミルクを作れます。
下の子は完母でしたが、上の子は良く使ってました。

また、お出かけの時も楽ちん。
キューブが入っている袋を持っていくだけでいいので、粉ミルクみたいにいちいちケースに取り分けて持っていく必要もありません。
溶けやすい性質になっているのもいいし、日本製なのも◎

キューブタイプと粉ミルクの気になる料金比較は、こちらのサイトが詳しく紹介していますよ。

おすすめグッズ第2位

・メリーズシリーズのおむつ

最近のおむつはどれを選んでも失敗しませんが、私はこれを推します。
理由は簡単、他のおむつよりムレないから。

私とカミさんは元々肌が弱く、それが子どもたちにも遺伝したようです。
有名なパンパースや他のおむつも試しましたが、どうしても汗疹(あせも)になってしまい、おしっこをする度に子どもが泣いてしまって大変でした。
しかし、メリーズに変えてからは一切そういうことが無くなりました。
CMなどでも特徴であるムレないことをアピールしてますが、これは本当です。
おしっこの量にもよりますが、他のおむつだとすぐに交換しなきゃいけないのに、おしっこを複数回してもムレません。
値段は他のおむつより少し高いですが、その価値有りです。

また、おむつはまとめ買いがおすすめです。
まとめ買いだと少し安くなるので、少しでも家計に優しい買い方をしましょう。
ただし、おむつはサイズがあるので赤ちゃんの成長に合わせて選ぶ必要があります。そのあたりは注意が必要です。

ちなみにウチでは余ったおもつを兄弟の子どもや知人にあげてました。
使えるものはなるべくおさがりとして使用するのを心がけています。

おすすめグッズ第1位

・エルゴベビー(新型)

何が凄いって、何と言っても安定感が抜群です!

抱っこひもと言ったらエルゴ!という代名詞まで存在するエルゴの抱っこひも。
抱っこひもを選ぶ際のポイントで一番大事なのが安定感です。
しっかりとホールドされると赤ちゃんも安心して泣きません。
このエルゴベビーは赤ちゃんがズレ落ちないようにする「ベビーウエストベルト」があります。
このおかげで、おんぶが最高に安定します。
ただし、旧型は付いていないので新型のエルゴベビーなのでお間違いの無いように。
赤ちゃんの股付近が痛くなったりすることがありますが、エルゴにはそれもありません。

さらに、肩ひもと腰ひもの調節が楽なのもおすすめポイントの一つ。
ママより体が大きいパパはひもをいちいち調節しなければいけません。
エルゴの抱っこひもは簡単に調整できるので、ママと交換する際でも時間がかかりません。

また、汚れても洗濯できるのも◎。
上の子と下の子もエルゴの抱っこひもで育ちました。
うちの子なんて4才になってもエルゴの抱っこひもで寝たいと言うぐらい、安心感が高い抱っこひもです。

エルゴに変えてから肩こりと腰痛が無くなりました。
私は腰が元々丈夫とは言えず、他の抱っこひもだと2時間も抱っこすれば腰が悲鳴を上げるぐらい辛かったのですが、
エルゴの腰ベルトと肩ベルトは太く、しっかりと重さを分散させてくれるので、親も子も安心して使える抱っこひもだと思います。

強いてデメリットを上げるとすれば、
・みんな持っているから被る
・値段が少し高い
ぐらいでしょうか。

値段が少し高いですが、上の子と下の子どちらも使ったので4年ぐらいは使ったと思います。
まだまだ使えるのと、3人目がどうか分かりませんので一応まだ保管してます。

まとめ

今回ご紹介したアイテムは、これから出産を控えている会社の同僚や後輩のパパさんに超勧めています。
育児は大変です。
少しでも親の負担を減らし、快適な育児ライフを送りたいですよね。
アイテム選びに失敗しないように、あなたの育児が快適になるように、この記事が参考になれば幸いです。

スポンサーリンク

シェアはご自由に。

Wordpressテーマ「STORK」

STORK。それは幸せを運んでくれるコウノトリ。スマートフォンでの使用感にとことんこだわり、見た目のインパクトよりも「使いやすさ」「読みやすさ」にこだわったWordpressテーマです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

ブロガー&アフィリエイターとして活動している、もう少しで40才に届きそうな2児の父親。 ブログを通じてアフィリエイト、子育て・育児、生活に役立つ情報を仙台からお届けします。